担当者 ohta  登録日時 2017/10/5 8:26 (72 ヒット)

 第33回 FMESシンポジウム参加募集のご案内
テーマ:Society 5.0時代の経営工学

主催 経営工学関連学会協議会(FMES)
共催 (公社)日本経営工学会, (一社)日本品質管理学会,
(公社)日本オペレーションズ・リサーチ学会, 日本信頼性学会,
(一社)日本設備管理学会, (一社)経営情報学会,
研究・イノベーション学会, (一社)プロジェクトマネジメント学会
(順不同)
開催案内ここからダウンロード(pdf版)

IoTやAI,ロボットといった革新技術に基づくイノベーションが経済社会に大きな変化をもたらす時代が到来しています.Society 5.0は世界的なトレンドを先取りすべく,2016年1月に閣議決定された第5期科学技術基本計画で,その中核コンセプトとして掲げられた成長戦略の一つとなっています.本講演会では,世界に先駆けた「超スマート社会」の実現をめざすSociety 5.0について,ご講演をいただくことにいたしました.

1. 日時: 2017年11月3日(金) 9時30分〜12時00分(9時から受付開始)
(当日は同一会場内にて(公社)日本経営工学会秋季大会(11月2,3日,日本IE協会共同開催)および東アジアIEワークショップ(11月3日)も開催されていますので,受付窓口にご注意ください.)

2. 場所:パシフィコ横浜 4階会議室(411,412)
神奈川県横浜市西区みなとみらい1−1−1
http://www.pacifico.co.jp/visitor/access/tabid/236/Default.aspx
・みなとみらい線(東急東横線・副都心線直通)「みなとみらい駅」より徒歩約5分
・JR京浜東北線・横浜市営地下鉄「桜木町駅」より徒歩約12分

3. 内容
講演1 Society 5.0における横断型科学技術の重要性(仮題)
横断型基幹科学技術研究団体連合 副会長 舩橋誠壽氏
講演2 Society 5.0時代のものづくり変革 (仮題)
PwCコンサルティング合同会社 産業機械セクターディレクター 中村忠雄氏
総合討議

4.定員 70名(先着順)

5.参加費
共催団体の正会員・賛助会員:5,000円 一般参加:6,000円
学部生・大学院生:無料

6.申込方法:
,棺蠡阿FMES学会名または一般参加の別,△棺蠡阿梁膤悗泙燭牢覿函α反ヌ勝き氏名,は⇒軅E-mailを,下記事務局宛にE-mailでお申し込みください. なお,複数名参加の場合には各参加者について 銑い鬚書きください.折り返し,受付の確認メールをお送りいたします.
メールの件名は「FMESシンポジウム参加」としてください。
申込先:(公社)日本経営工学会事務局 E-mail: jima-post@bunken.co.jp
申込締切:2017年10月27日(金)
・ 当日参加も受付けますが,なるべく事前にお申し込みください.
・ 予稿集は当日受付にてお渡しします.

以上

開始時間 09時30分
定員数 50人
担当者 ohta  登録日時 2017/7/27 16:26 (710 ヒット)

 

一般社団法人 日本設備管理学会

平成29年度 秋季研究発表大会

テーマ: 設備管理イノベーションが拓くものづくりの未来

参加募集のご案内

 

                  大会委員長   奥村 進

             大会実行委員長 増田 新

平成29年度秋季研究発表大会・見学会を下記のとおり開催いたしますので,ご参加下さいますようご案内申し上げます。

*平成29年度 秋季研究発表大会プログラム&参加申込書ここからダウンロード

*オンライン参加申込み,ここから

 

1. 研究発表大会

日 時: 2017年11月21日(火)13時00分〜18時20分 (12時15分から受付を開始します)

場 所: ダイキン工業株式会社 テクノロジー・イノベーションセンター(TIC

      大阪府摂津市西一津屋1番1号(淀川製作所内)

       (交通案内: http://www.daikin.co.jp/tic/access/index.html

    JR吹田駅から会場までの送迎バスを用意します(定員に限りあり、申し込み先着順)。希望者は参加申込書の該当欄にてお申し込み下さい。なお、会場に自家用車の駐車スペースはございません。

2. 懇親会

   日 時: 2017年11月21日(火)18時40分開始予定

   場 所: テクノロジー・イノベーションセンター 3F来客食堂

3. 見学会:先着25名まで (要事前申込。大会参加者に限らせて

いただきます。同業者はご遠慮願います。)

日 時: 2017年11月22日(水) 9時00分〜16時00分

見学先: HILLTOP株式会社、オムロン京都太陽株式会社

集合・解散: JR京都駅八条口

4. 参加費(1名様)

会員種別

大会参加費(懇親会費込)

見学会参加費(昼食代込)

正会員・賛助会員

10,000

3,000

大会参加者に限ります。

同業者はご遠慮願います。

学生会員・研究室会員

1,000

協賛団体会員

10,000

上記以外一般

12,000

5.研究発表大会当日の昼食:会場内に飲食スペースがございませんので、各自昼食を取ってからご参加下さい。

6.申込方法:

   参加申込書に必要事項を記入の上、日本設備管理学会事務局に郵送あるいはFAXでお送りいただくか、

   学会ホームページから参加申込書をダウンロードし、記入後、E-mailに添付しお送りください。

   送付先:461-8580名古屋市東区白壁三丁目1213 中産連ビル新館3階

一般社団法人 日本設備管理学会事務局 秋季研究発表大会係

          FAX: 052-931-5195  E-mail:sopej@chusanren.or.jp  TEL: 052-931-7077

          学会ホームページ  http://www.sopej.jp/

7. 申込締切:2017年11月13日()

「その他]

  参加申込を受付後、請求書をお送りいたします。

  予稿集は、当日受付にてお渡しします。残部がある場合に限り、大会終了後頒布いたします。

 

主催:一般社団法人日本設備管理学会  協賛:公益社団法人日本プラントメンテナンス協会(依頼中)


平成29年度 秋季研究発表大会プログラム
 
主 催 
一般社団法人 日本設備管理学会

 11月21日(火) 研究発表大会

12:15〜

 

13:00〜13:05

13:05〜13:45

 

 

 

 

 

13:50〜14:50

 

 

 

 

 

14:50〜15:00

 

15:00〜18:20

 

 

18:40〜

受付 (3階 円形講義室(A会場)前)

 

挨拶 一般社団法人日本設備管理学会 会長 奥村 進 (A会場)

ものづくり大賞 受賞記念講演 (A会場)

「楽しくなければ仕事じゃない」

     〜HILLTOPシステムが支える企業変革〜

HILLTOP株式会社

   代表取締役副社長 山本 昌作 氏

 

特別講演 (A会場)

IE&IT ソリューションによる現場革新

パナソニック株式会社 生産技術本部

スマートマニュファクチャリング推進室 主幹技師 荒井 直人 氏

設計・製造プロセス革新センター 課長 横田 忠男 氏

 

休憩

 

一般講演 (A,B,C会場)

 ※ 以下のセッションプログラムを参照願います

 

懇親会 (3階 来客食堂)

 

企業PR展示コーナー

(3階 知の森)

 

準備 11:00〜

 

展示 12:00

     〜17:30

 

                              やむを得ぬ諸事情により変更する場合がございます。

 11月22日(水) 工場見学会

見学先:HILLTOP株式会社
 

2016年度日本設備管理学会ものづくり大賞受賞企業であるHILLTOP株式会社様(20144月に山本精工株式会社から社名変更)は、アルミ加工のプロフェッショナルとして一品試作から製品開発までを手がける大変ユニークな企業です。早くから生産プロセス管理の徹底したIT化に取り組み、その結果生み出された「HILLTOPシステム」は、多品種・単品・24時間無人加工を実現するとともに同社の自由な社風の基盤ともなっており、さまざまな企業内変革や海外への急速なビジネス展開を支えています。今回の工場見学では、同社の「夢」が結実する本社工場の、現在も進化を続ける姿を見学いただきます。
 

見学先:オムロン京都太陽株式会社

オムロン京都太陽株式会社様は、オムロン株式会社と社会福祉法人太陽の家が共同出資し1985年に設立した障がい者の雇用の実践と拡大を支援するものづくり企業です。同社は、「企業は社会の公器である」というオムロンの企業理念のもと、障がい者が働きやすい環境づくりを追求するオムロンの特例子会社として、ソケット、光電センサー、健康器具などの生産に取り組んでいます。さまざまな自動化技術を駆使した生産ライン、生産革新活動の取り組み、そして徹底3Sなど、多くの活動を現場にて推進されています。なお、同社は2010年度日本設備管理学会ものづくり大賞も受賞されています。
 

集合時間:  平成291122日(水)午前9:00(バス出発9:20

集合場所:  京都駅八条口(ご参加者には,秋季大会当日,案内を差し上げます。)

参加費・定員:3,000円(昼食代含む),先着25名(秋季大会参加者に限らせていただきます。

参加が多数の場合は1社1名とさせていただきます。同業者はご遠慮願います。)


開始時間 10時00分
定員数 100人
担当者 ohta  登録日時 2016/9/14 13:26 (789 ヒット)

 日本設備管理学会
研究発表大会
講演原稿執筆者の皆様へ

    講演原稿のフォーマットおよび作成例を掲載しますので必要な方はダウンロードをお願いいたします。

講演原稿フォーマットのダウンロード
原稿作成例のダウンロード

                  広報委員長    太田 博光



 

開始時間 13時00分
定員数 10人
担当者 ohta  登録日時 2017/10/20 18:37 (31 ヒット)

日本設備管理学会会員各位 

 

 

 

                  一般社団法人 日本設備管理学会

「最新設備診断技術の実用性に関する研究会」

主査 陳山 鵬(三重大学大学院 生物資源学研究科)

 

平成29年度 第3回「最新設備診断技術の実用性に関する研究会」開催予告

  〜 豊田利夫先生 80 傘寿のお祝い講演 〜

 

拝啓

  時下ますますご清祥の段,お慶び申し上げます.平素は当会に対しまして格別のご高配を賜り,厚くお礼申し上げます.  当研究会の設立者であり顧問の豊田利夫 先生(現 日本診断工学研究所)は今年80(傘寿)をめでたく迎えられます。豊田利夫 先生のこれまでのご活躍の慰労と傘寿のお祝い、さらには今後のご活躍を祈念いたしまして、平成29年度 第3回 最新設備診断技術の実用性に関する研究会 〜豊田 利夫 先生 80歳 傘寿のお祝い講演〜 を以下の要領で開催いたします。
 つきましては,業務ご多忙中誠に恐縮に存じますが,是非ご出席賜りますようお願い申しあげます.当日の御出欠につきましては,研究会幹事 水産大 太田博光(連絡先E-mail:ohta@fish-u.ac.jp)へ1124()までにお知らせ下さいますようお願い申し上げます.
敬具

 

1.     日時:2017 11 29日 (水) 1130分〜1430      

 

 

 

2.     会場: イタリアン カフェレストラン 「フラミンゴ・カフェ 小倉店」
      (802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野3-- AIMビル2F)

 

TEL 093-513-7817  会場HPアドレス http://www.aim-kipro.co.jp/flamingo/

 

会費:4000円 (当日の昼食代,豊田先生へのプレゼント代を含む)

 

 

*当日は講演3件を予定しております。詳細が決まりましたら追ってお知らせいたします。


 

 

開始時間 11時30分
定員数 60人
担当者 ohta  登録日時 2017/6/9 9:34 (471 ヒット)

 

16回  評価・診断に関するシンポジウム

主催 日本機械学会 機械力学・計測制御部門
合同企画 機素潤滑設計部門
共催 日本設備管理学会・日本トライボロジー学会

 協賛:化学工学会,計測自動制御学会,精密工学会,電気学会,日本原子力学会,
日本高圧力技術協会,日本材料学会,日本鉄鋼協会,日本非破壊検査協会,日本プラントメンテナンス協会

 

開催趣旨:日本機械学会,日本設備管理学会,および日本トライボロジー学会では,安全・安心で持続可能な社会
のための「評価」「診断」に関心を持つ研究者・技術者が集まり,分野・業種・産官学の垣根を越えて,
ニーズとシーズの情報を交換する場を提供することを目的に,標記シンポジウムを開催いたします.
本シンポジウムでは,参加される方々がお互いに技術・学術交流を深めるため,一般講演における質疑
・討論をパネルセッション形式で行います.15/件の口頭発表終了後,4件程度をまとめて,別途展示
したパネルの前で,参加者との30分程度の質疑・討論をお願いします.関連企業及び大学研究室による
機器の展示も歓迎します.詳細は一般講演のプログラム及び「講演者への案内」でご連絡いたします.
「評価,診断,保全,メンテナンス」をキーワードに,多くの研究者・技術者にご参加いただきますよう,
ご案内いたします.

 

講演募集分野:非破壊検査,保守検査,異常検知,センサー技術,信号処理,計測,評価,診断,

モニタリング,メンテナンス,管理運用,事例紹介

 

!【重要なお知らせ】登壇資格について

日本機械学会では,20174月以降に開催される研究発表講演会の講演資格を会員 (または協賛・

後援団体のうち,研究発表に関し日本機械学会会員が同等の扱いを受けることが確認できている団体の会員)

に限定することになりました.

・「研究発表資格の見直し」と「学生員会費の改定」について

http://www.jsme.or.jp/kaihi/minaoshi/kanren.html

 

これにともない,2017年より本シンポジウムの登壇者は次の方に限ります.

1.日本機械学会の個人会員・学生員(特別員資格では不可となります)

2.共催団体(日本設備管理学会・日本トライボロジー学会)の会員

(日本設備管理学会は,研究室会員含む)

3.協賛団体のうち,研究発表に関し日本機械学会会員が同等の扱いを受けることが確認できている下記団体の個人会員

計測自動制御学会,精密工学会,電気学会,日本高圧力技術協会,日本非破壊検査協会,日本プラントメンテナンス協会

上記に当てはまらない方で登壇予定の場合は,お早めに「入会手続」と「入会金・会費のご送金」をお済ませください.
(入会申込はこちらから)

 

会場

崇城大学 本館 学術講演室(熊本市西区池田4-22-1

申し込み先

次の要領にて必要事項をEメールで下記の申込先までお送りください.なお,詳細は「診断・メンテナンス技術に関する研究会」
のホームページをご参照ください.

ホームページアドレス: http://diagnosis.dynamics.mech.eng.osaka-cu.ac.jp/

(1)講演題目,(2)要旨(200字程度),(3) 著者名,(4) 勤務先,(5)所属学協会,(6)会員番号,

(7)連絡先(郵便番号,住所,電話番号,FAX番号,E-mailアドレス)

※ 発表の採否につきましてはシンポジウム実行委員会に御一任ください.9月中旬までにご連絡いたします.

※講演原稿の様式については,発表採否の連絡時にご案内する書式を参照の上で作成してください.

A4 サイズ 3頁〜6頁とします.

 

問合せ・申込先:

16回評価・診断シンポジウム実行委員会

実行委員長 崇城大学 工学部 機械工学科 里永 憲昭

実行委員会E-mail: hss2017(at)jsme.or.jp  ※(at)@に変換してください.

 

講演申込締切

2017821日     --->  9月4日まで延長

原稿提出締切日

20171020

開始時間 09時00分
定員数 100人
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