担当者 ohta  登録日時 2017/8/10 11:16 (89 ヒット)

 日本設備管理学会会員各位

日本機械学会

診断・メンテナンス技術に関する研究会

主査  川合忠雄(大阪市立大学)

日本トライボロジー学会

メンテナンス・トライボロジー研究会

主査  若林利明(香川大学)

日本設備管理学会

最新設備診断技術の実用性に関する研究会

主査  陳山 鵬(三重大学)

 

2017年度 メンテナンス分野合同研究会開催案内

 

拝啓  時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

さて、このたび、「診断・メンテナンス技術に関する研究会」、「メンテナンス・トライボロジー研究会」、「最新設備診断技術の実用性に関する研究会」は下記のとおり合同の研究会を企画しました。

多くの方をお誘い合わせの上、ぜひご参加いただきますようご案内申し上げます。

                                      敬具

                 記

 

日時:平成29925日(月)、26日(火)

 

合同研究会場三菱電機株式会社 先端技術総合研究所

兵庫県尼崎市塚口本町八丁目11

                             

見学先:三菱電機株式会社 先端技術総合研究所・伊丹製作所

    ※同業他社の方はご遠慮願います。

  

会費講演会・見学(無料)、技術懇談会(4,000円)

 

申込締切9月8日()

*研究会開催案内ここからダウンロード(開催地周辺の地図もあります。)

 

申込・連絡先

○診断・メンテナンス技術に関する研究会

   東芝産業機器システム株式会社 平手利昌

   toshiaki.hirate@toshiba.co.jpTel: (059)376-6112Fax: (059)376-6180

 

○メンテナンス・トライボロジー研究会

  独立行政法人 産業技術総合研究所 先進製造プロセス研究部門 間野大樹

 hiroki.mano@aist.go.jpTel: (029)861-7139Fax: (029)861-7844

 

○最新設備診断技術の実用性に関する研究会

  国立研究開発法人 水産研究・教育機構 水産大学校 海洋機械工学科 太田博光

 ohta@fish-u.ac.jpTel: (083)227-3898Fax: (083)286-7433


開始時間 13時00分
定員数 100人
担当者 ohta  登録日時 2017/4/27 17:46 (311 ヒット)

 

           
 
 
               
      一般社団法人 日本設備管理学会 平成29年度 代議員選挙結果
               
                    選挙管理委員会

 

               
    平成29年度代議員選挙の結果を以下の通りご報告致します。  
               
    有権者数: 295名        
    投票総数: 187票        
    有効投票数: 187票      
    代議員定数: 31名      
    候補者数: 31名        
    当選者数: 31名        
               
    支部 定数 結果 氏名 所属  
    東北 3 当選 斉藤 耕治 秋田県産業労働部  
    当選 嶋崎 真仁 秋田県立大学  
    当選 松永 正浩 TDK(株)  
    北信越 2 当選 南保 英孝 金沢大学  
    当選 林 貴宏 新潟大学  
    関東 10 当選 青木 良太 日産自動車(株)  
    当選 大嶋 昌巳 千代田化工建設(株)  
    当選 小林 洋 日産自動車(株)  
    当選 佐久間 強 (株)川島製作所  
    当選 鈴木 淳 獨協大学  
    当選 眦帖‐融 早稲田大学   
    当選 滝 聖子 千葉工業大学  
    当選 松本 俊之 青山学院大学  
    当選 水山 元 青山学院大学  
    当選 山田 哲男 電気通信大学  
    東海 8 当選 荒川 雅裕 名古屋工業大学  
    当選 池山 弘樹 愛知機械工業(株)  
    当選 杉谷 卓志 荒川工業(株)  
    当選 中山 慎司 中山水熱工業(株)  
    当選 萩原 正弥 名古屋工業大学  
    当選 橋本 芳宏 名古屋工業大学  
    当選 藤井 彰 新日本製鐵住金(株)  
    当選 藤山 一成 名城大学  
    関西 4 当選 奥村 進 滋賀県立大学  
    当選 木村 圭志 関西地域振興財団  
    当選 増田 新 京都工芸繊維大学  
    当選 皆川 健多郎 大阪工業大学  
    西部 4 当選 太田  博光 水産大学校 海洋機械工学科  
    当選 谷岡  一夫 三菱化学株式会社 黒崎事業所  
    当選 柘植 義文 九州大学  
    当選   信芳 (株)高田工業所  
               

開始時間 17時00分
定員数 10人
担当者 ohta  登録日時 2017/7/27 16:26 (171 ヒット)

 
                    一般社団法人 日本設備管理学会

 


        平成29年度 秋季研究発表大会

発表募集のご案内

 

 

会 長   奥村 進

実行委員長 増田 新

一般講演,オーガナイズド・セッションにおける研究発表を下記の要領にて募集いたします。奮ってご応募下さいますようご案内申し上げます

   *秋季研究発表大会 開催案内ここからダウンロード(ワード版)

 

1. 日時: 20171121日(火)10時〜19時(予定)研究発表会,特別講演会,懇親会

                 22日(水)10時〜16時(予定)工場見学

2. 会場: ダイキン工業(株) テクノロジー・イノベーションセンター (TIC

大阪府摂津市西一津屋 11号(淀川製作所内)

JR「吹田」駅中央出口より阪急バスで「ダイキン工業前」下車(約20分)

(※駐車場はございません)

3. 発表者の資格

研究発表および事例報告の発表者,連名者のうち,少なくとも1名が

本会会員(賛助会員社員を含む)であること。

4.研究発表申込方法および締切

*研究発表申込書ここからダウンロード(ワード版) 

研究発表申込書に必要事項をご記入の上,FAXにて事務局

(052-931-5195) へご送付いただくか,あるいは,当会ホームページ
  (http://www.sopej.jp/) から研究発表申込書の電子ファイルをダウ

ンロードしていただいて,必要事項をご記入の上,学会事務局

sopej@chusanren.or.jpE-mailにてお送り下さい。

(1) 講演種別

・一般講演 :研究発表あるいは事例報告を下記の「領域」とキーワードに基づいてお申込下さい。

なお,プログラム編成の都合上,一般講演でお申込頂いた発表をオーガナイズド・セッションに組み込ませて頂くこともありますので,あらかじめご了解のほど,よろしくお願い申し上げます。

オーガナイズド・セッション : 3〜4件の発表をまとめた統一テーマでお申込いただけます。

そのセッションを構成する研究発表の申込書をまとめてご送付下さい。

(2) 研究発表申込の締切 :2017825()必着とさせて頂きます。

プログラムは,9月下旬に当会ホームページ(http://www.sopej.jp/)上に掲載し,学会誌10月号にも掲載いたします。


5. 予稿集原稿提出方法および締切

予稿集原稿は,Wordもしくはpdfファイルの形で学会事務局sopej@chusanren.or.jpE-mailにてお送り下さい。なお,予稿集原稿として,発表時に使用されるパワーポイントのスライドも受け付けます。配布資料(6スライド/ページ)を4ページ以内(白黒)pdfファイルとして下さい。このとき,文字が読める大きさのフォントをご使用下さい。これまでと同様のスタイルで原稿を作成される場合は,原稿作成要領を当会HP (http://www.sopej.jp/) からダウンロードして下さい。

予稿集原稿提出締切は,
20171020()必着とさせて頂きます。


6.一般講演とオーガナイズド・セッションの「領域」とキーワード

      [設備経営] 設備と投資 設備と安全 経済性解析 保全性解析 管理システム 情報システム

             設備と環境・リサイクル・リユース 設備と省エネルギー 設備管理・設備保全の市場動向・分析

     [設備設計]設備設計における性能、製作性、運用性、信頼性、保全性    試作の不良検出、性能チェック

     [製造技術]加工技術   品質管理   生産性   生産システム    据付け・試運転の製造不良改善

     [設備管理]設備管理の組織・要員  設備管理の技法 設備管理技術 設備診断技術(劣化診断、寿命予測) 設備診断・監視システム

             設備信頼性技術

     [設備保全]設備保全の計画・管理  設備保全の進め方と組織  保全形態・方式  自主保全、TPM

             設備故障の管理と補修  設備保全の実施例  設備保全の効果測定と評価

     [教育・その他]設備保全教育  設備管理教育(企業・大学) 就労支援


7. 発表の申込み先と問合せ先

日本設備管理学会 事務局 461-8580 名古屋市東区白壁3-12-13 中産連ビル新館

E-mailsopej@chusanren.or.jp  Tel:052-931-7077 Fax052-931-5195

開始時間 10時00分
定員数 100人
担当者 ohta  登録日時 2017/6/9 9:34 (245 ヒット)

 

16回  評価・診断に関するシンポジウム

主催 日本機械学会 機械力学・計測制御部門
合同企画 機素潤滑設計部門
共催 日本設備管理学会・日本トライボロジー学会

 協賛:化学工学会,計測自動制御学会,精密工学会,電気学会,日本原子力学会,
日本高圧力技術協会,日本材料学会,日本鉄鋼協会,日本非破壊検査協会,日本プラントメンテナンス協会

 

開催趣旨:日本機械学会,日本設備管理学会,および日本トライボロジー学会では,安全・安心で持続可能な社会
のための「評価」「診断」に関心を持つ研究者・技術者が集まり,分野・業種・産官学の垣根を越えて,
ニーズとシーズの情報を交換する場を提供することを目的に,標記シンポジウムを開催いたします.
本シンポジウムでは,参加される方々がお互いに技術・学術交流を深めるため,一般講演における質疑
・討論をパネルセッション形式で行います.15/件の口頭発表終了後,4件程度をまとめて,別途展示
したパネルの前で,参加者との30分程度の質疑・討論をお願いします.関連企業及び大学研究室による
機器の展示も歓迎します.詳細は一般講演のプログラム及び「講演者への案内」でご連絡いたします.
「評価,診断,保全,メンテナンス」をキーワードに,多くの研究者・技術者にご参加いただきますよう,
ご案内いたします.

 

講演募集分野:非破壊検査,保守検査,異常検知,センサー技術,信号処理,計測,評価,診断,

モニタリング,メンテナンス,管理運用,事例紹介

 

!【重要なお知らせ】登壇資格について

日本機械学会では,20174月以降に開催される研究発表講演会の講演資格を会員 (または協賛・

後援団体のうち,研究発表に関し日本機械学会会員が同等の扱いを受けることが確認できている団体の会員)

に限定することになりました.

・「研究発表資格の見直し」と「学生員会費の改定」について

http://www.jsme.or.jp/kaihi/minaoshi/kanren.html

 

これにともない,2017年より本シンポジウムの登壇者は次の方に限ります.

1.日本機械学会の個人会員・学生員(特別員資格では不可となります)

2.共催団体(日本設備管理学会・日本トライボロジー学会)の会員

(日本設備管理学会は,研究室会員含む)

3.協賛団体のうち,研究発表に関し日本機械学会会員が同等の扱いを受けることが確認できている下記団体の個人会員

計測自動制御学会,精密工学会,電気学会,日本高圧力技術協会,日本非破壊検査協会,日本プラントメンテナンス協会

上記に当てはまらない方で登壇予定の場合は,お早めに「入会手続」と「入会金・会費のご送金」をお済ませください.
(入会申込はこちらから)

 

会場

崇城大学 本館 学術講演室(熊本市西区池田4-22-1

申し込み先

次の要領にて必要事項をEメールで下記の申込先までお送りください.なお,詳細は「診断・メンテナンス技術に関する研究会」
のホームページをご参照ください.

ホームページアドレス: http://diagnosis.dynamics.mech.eng.osaka-cu.ac.jp/

(1)講演題目,(2)要旨(200字程度),(3) 著者名,(4) 勤務先,(5)所属学協会,(6)会員番号,

(7)連絡先(郵便番号,住所,電話番号,FAX番号,E-mailアドレス)

※ 発表の採否につきましてはシンポジウム実行委員会に御一任ください.9月中旬までにご連絡いたします.

※講演原稿の様式については,発表採否の連絡時にご案内する書式を参照の上で作成してください.

A4 サイズ 3頁〜6頁とします.

 

問合せ・申込先:

16回評価・診断シンポジウム実行委員会

実行委員長 崇城大学 工学部 機械工学科 里永 憲昭

実行委員会E-mail: hss2017(at)jsme.or.jp  ※(at)@に変換してください.

 

講演申込締切

2017821日     --->  9月4日まで延長

原稿提出締切日

20171020

開始時間 09時00分
定員数 100人
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