担当者 ohta  登録日時 2021/2/15 14:17 (33 ヒット)

 公益社団法人 日本工学会 主催

2 世界エンジニアリングデー記念シンポジウム

〜ダイアローグ:多様性と包摂性のある社会のための工学の未来〜

 

令和334日(木)13:0017:00

Zoom ウェビナーによるリモート開催)

《開催趣旨》

国際連合教育科学文化機関(UNESCO)は、エンジニアの活動を広く人々に認識してもらい、あわせてSGDsの推進に貢献することをアピールする目的で、世界工学団体連盟(WFEO)の創立日の3月4日を世界エンジニアリングデーとして採択しました。これを受けて、世界各国で記念行事が開催されます。日本工学会では日本学術会議、日本工学アカデミーならびに関係学協会の協力を得て、同日、記念シンポジウムをオンラインにて開催いたします。本シンポジウムでは、持続可能で多様性と包摂性のある社会の発展に貢献する工学や技術者の未来の姿 について様々な可能性を探ります。各セッションでは、それぞれのテーマについて、登壇者によるショートスピーチに続いてダイアローグ形式で意見交換を行います。工学の専門家だけではなく、多様な分野の皆様と工学の未来について語り合うことを目的とします。

 開催案内ここからダウンロード

《次 第》

13:0013:30

 開会の辞:岸本 喜久雄(日本工学会会長)

 挨拶(調整中):(日本学術会議 WFEO分科会・日本工学アカデミー)

第一部 13:3015:00「技術者の役割・未来」

 モデレーター:高木 真人(日本工学会理事)

 登壇者:寺井 和弘(技術士会会長、株式会社建設技術研究所代表取締役副社長)

     服部 美里(日本電気株式会社 クロスインダストリー企画本部)

     馬場 大輔(経済産業省 産業技術環境局 大学連携専門職)

     山本 誠(東京理科大学教授)

     矢野 和男(株式会社日立製作所フェロー、理事)

第二部 15:2016:50「未来を拓く工学」

 モデレーター:佐藤 徹(日本工学会理事)

 登壇者:佐々木 葉(早稲田大学教授、日本学術会議会員)

     須藤 亮(日本工学会副会長、東芝特別嘱託、産業競争力懇談会専務理事・実行委員長)

     永野 博(日本工学アカデミー顧問、政策研究大学院大学客員研究員)

     松尾 豊(日本ディープラーニング協会理事長、東京大学教授)

     米田 雅子(日本学術会議第3部副部長、防災学術連携体 代表幹事)

16:5017:00

 閉会の辞:小松 利光(日本工学会副会長)

 

〔参加費無料〕〔交流会はありません〕

参加のお申込み http://www.jfes.or.jp/

 

〔協賛〕 日本工学会会員学協会維持会員各社(予定)

〔後援〕(予定) 日本学術会議、日本工学アカデミー、世界工学団体連盟、ユネスコ 日本ユネスコ国内委員会

開始時間 13時00分
定員数 100人
担当者 ohta  登録日時 2021/2/15 18:53 (39 ヒット)

 ―――■ 2020年度 ものづくり大賞 応募募集 ■―――

 

一般社団法人 日本設備管理学会

 

  産業界、関連学界から好評をもって迎えられました「ものづくり大賞」も、20年目を迎えました。今までの受賞企業はいずれも、卓越した設備管理技術などを武器に、今後のものづくりのビジネス・モデルを示した事例として産業界の注目を集めております。本年度も引き続き、優れた「ものづくり」の新しいモデル企業・事例を発掘すべく、自薦・他薦をお願いいたします。

 

− 応募・審査規定 −

 

1.応募資格

  日本国内の製造企業、事業所、工場、または、製造に携わる個人

  事業規模の大小、自薦・他薦を問いません。

  本会非会員の場合でも応募可能です。

2.応募方法

  次頁の応募用紙に記入の上、FAXで事務局宛、お送りください。

 2020年度 ものづくり大賞審査申込用紙ここからダウンロード

  応募用紙は本会ホームページ
http://www.sopej.gr.jp/modules/eguide/event.php?eid=18
にも掲示されています。

  応募期限 2021年2月26日(金)事務局着

3.審査方法

  ものづくり大賞審査項目に基づいて審査を行います。各項目の詳細は、以下の本会ホームページに掲載しています。
http://www.sopej.gr.jp/modules/pico5/index.php?content_id=3

  審査項目全般で総合的に優れた企業だけでなく、そのうちの一部において特徴的な活動を展開している企業も評価の対象になります。

  2名以上の審査員が現地審査を行います。現地審査では対象企業から活動内容を説明いただき、製造現場の視察を行います。※今年度に限り審査はオンラインで実施される場合があります。

4.表彰および発表

  2021年度の春季ないし秋季研究発表大会にて表彰式を行います。 同時に受賞の新聞発表など広報に努めます。

  受賞企業は、2021年度春季または秋季研究発表大会にて、事例発表をしていただきます。

  また事例発表内容を日本設備管理学会誌に掲載させていただきます。

  新型コロナ感染拡大防止のために変更になる場合があります。

5.その他

  受賞企業が本会非会員の場合、ご入会いただきますと初年度1年分の会費を免除します。

開始時間 18時00分
定員数 10人
担当者 ohta  登録日時 2021/2/12 14:53 (31 ヒット)

     No.21-10  日本機械学会 生産システム部門研究発表講演会 2021


以下のとおり,生産システム部門研究発表講演会 2021 を開催いたします.今回は,情報・知能・ 精密機器部門講演会 2021 との同時 Web 開催となり,一方の参加者が他方の講演会も無料で自由に聴 講できる形態となります(他方の講演会の講演論文集も無料でお求めいただけます).コロナの影 響で移動や物流が制限されたことによるテレワークの急速な進展など,私たちの生活や働き方はわ ずかの間に大きく変化しました.その中で,サプライチェーンやエンジニアリングチェーンを含め た生産システムは今後どうあるべきか,改めて考えることが強く求められています.多くの皆様か らの研究成果発表のお申込みをお待ちしております.

生産システム部門研究発表講演会 2021 URL https://www.jsme.or.jp/msd/html/98/kouen21-10.html 企画 日本機械学会生産システム部門
                                      開催案内ここからダウンロード

■開催日:2021 年 3 月 8 日(月),9 日(火)

■会場:Web 開催 ■講演申込締切日:2020 年 12 月 28 日(月)【延長しました】

■講演原稿締切日:2021 年 1 月 22 日(金)

■特別講演「新しい生活様式とサイバーフィジカルシステム(仮)」 (情報・知能・精密機器部門研究発表講演会との合同企画)

■オーガナイズドセッション OS1. 生産・物流のモデリング・シミュレーションと見える化 OS2. 生産管理・スケジューリングおよびサプライチェーン OS3. 設計・生産プロセスの情報化(CAD, CAM, CNC など) OS4. 生産システムにおける設計・運用・評価および国際展開 OS5. アディティブ・マニュファクチャリングの生産システム OS6. スマートマニュファクチャリング/機械・インフラの保守・保全・信頼性強化(IoT 活用, AI 活用, CPPS など) (日本機械学会横断テーマ連携セッション) OS7. 企業の開発事例(講演原稿不要)

■講演申込方法 本講演は原則,ZOOM を使用しての発表となります. 部門の会告ページから講演申し込みページにアクセスし,必要事項を記入して申し込み下さい. 講演申し込みおよび講演論文の提出は,Web を通して行っていただきます.E-mail での受付はいた しませんので,ご承知おきください.

■講演者資格 講演者となることができる人は,日本機械学会個人会員(正員,学生員),または,相互性が確認 できる協賛団体の会員に限られます.講演者は参加登録料をお支払いいただきます.相互性の有無 については,下記問合せ先までお問い合わせください.

■参加登録料 正員:7,000 円(不課税),会員外:10,000 円(税込),学生員:3,000 円(不課税),一般学 生:4,000 円(税込).  聴講のみの参加も可能です.  いずれも、本研究発表講演会および情報・知能・精密機器部門講演会 2021 の講演論文集 PDF を含みます.  協賛団体員の参加登録料は会員料金と同額といたします.協賛団体員の参加登録料は会員料金 と同額といたします.なお,協賛団体員の参加登録料税区分は以下の通りです. 協賛団体一般会員:7,000 円(税込),協賛団体学生員:3,000 円(税込)  講演料は参加登録料に含まれますが,一人で 2 件以上の講演をする場合は,2 件目以降の講演 に対し 1 件につき 3,000 円の追加登録料をお支払いいただきます.  参加登録料は,後日開設する参加登録ページより申し受けます.クレジット決済,コンビニ決 済,ペイジー決済の 3 つをご利用いただけます.なお決済時,決済手数料 220 円(税込)が別 途発生します.

■注意事項  セミナーの静止画/動画撮影,録音は法律で禁止されています。  当日発表の音声,スライドの著作権は発表者に帰属します。

■協賛(予定) 精密工学会,スケジューリング学会,システム制御情報学会,日本ロボット学会,日本工作機械工 業会,ものづくり APS 推進機構,日本オペレーションズ・リサーチ学会,日本設計工学会,砥粒加 工学会,製造科学技術センター,人工知能学会,化学工学会,計測自動制御学会,日本品質管理学 会,自動車技術会,プロジェクトマネジメント学会,日本経営工学会,経営情報学会,日本生産管 理学会,日本設備管理学会,FA オープン推進協議会,日本能率協会,IVI(インダストリアル・バ リューチェーン・イニシアティブ),RRI(ロボット革命イニシアティブ),電子情報通信学会

■問合せ先 日本機械学会 生産システム部門担当(担当職員:橋口公美) 〒160-0016 東京都新宿区信濃町 35 番地 信濃町煉瓦館 5 階 電話(03)5360-3503/FAX(03)5360-3508/E-mail:hashiguchi@jsme.or.jp

開始時間 10時00分
定員数 100人
担当者 ohta  登録日時 2021/2/12 14:40 (86 ヒット)

                                                         一般社団法人 日本設備管理学会

2021度 春季研究発表大会

オンライン発表募集のご案内

 

 

会長              小島 史夫

実行委員長    松本 俊之

 

2021年度春季研究発表大会における一般講演,オーガナイズド・セッションを下記の要領にて募集いたします。

奮ってご応募下さいますようご案内申し上げます。

 

1.  日時: 2021   614日(10時〜19時(予定) 研究発表会,特別講演会,招待講演会

 

2.  場所: 青山学院大学 相模原キャンパス(神奈川県相模原市中央区淵野辺 5-10-1

横浜線 淵野辺駅下車 改札口を出て右に徒歩10http://www.aoyama.ac.jp/outline/campus/access.html

および、オンラインでの発表を予定しております。※コロナウイルスの感染状況により変更の場合がございます。

3.  発表者の資格

発表者,連名者のうち,少なくとも1名が本会,名誉会員,正会員,または学生会員・研究室会員であること。

4.  研究発表申込み方法および締切

研究発表申込書に必要事項をご記入の上,FAX052-931-5195)もしくはE-mailsopej@chusanren.or.jp)にて,学会事務局へご送付ください。研究発表申込書は,学会HPhttp://www.sopej.jp/)からもダウンロードできます。また,34件の発表をまとめた統一テーマで“オーガナイズド・セッション”をお申込いただくときには,そのセッションを構成する研究発表の申込書をまとめてご送付下さい。   
      研究発表申込書ここからダウンロード

なお,プログラム編成の都合上,一般講演あるいは事例・技術報告でお申込頂いた発表を,オーガナイズド・セッションに組み込ませて頂くこともありますので,あらかじめご了解のほど,よろしくお願い申し上げます。

研究発表申込締切     2021312日(金)必着

5.  予稿集原稿提出方法および締切

予稿集原稿は,Wordもしくはpdfファイルの形で学会事務局 (sopej@chusanren.or.jp) E-mailにてお送り下さい。なお,今回から予稿集原稿として,発表時に使用されるパワーポイントのスライドも受け付けます。配布資料(6スライド/ページ)を4ページ以内(白黒)pdfファイルとして下さい。このとき,文字が読める大きさのフォントをご使用下さい。これまでと同様のスタイルで原稿を作成される場合は,原稿作成要領を当会HP (http://www.sopej.jp/) からダウンロードして下さい。

予稿集原稿締切        2021416日(金)必着

6.  募集する「領域」とキーワード

[設備経営]設備と投資 設備と安全 経済性解析 保全性解析 管理システム 情報システム

          設備と環境・リサイクル・リユース 設備と省エネルギー 設備管理・設備保全の市場動向・分析

  [設備設計]設備設計における性能 製作性 運用性 信頼性 保全性 試作の不良検出,性能チェック

  [製造技術]加工技術 品質管理 生産性 生産システム 据付け・試運転の製造不良改善

  [設備管理]設備管理の組織・要員 設備管理の技法 設備管理技術 設備診断技術(劣化診断・寿命予測)

          設備診断・監視システム 設備信頼性技術

  [設備保全]設備保全の計画・管理 設備保全の進め方と組織 保全形態・方式 自主保全 TPM

          設備故障の管理と補修 設備保全の実施例 設備保全の効果測定と評価

  [教育,その他]設備保全教育 設備管理教育(企業・大学) その他

7.  参加募集(予告)

研究発表大会のプログラム詳細および参加者募集のご案内は,4月下旬発行予定の会誌に掲載しますが,当会ホームページにも4月中旬頃にアップする予定です。昨年の秋季の時と同様に,当会ホームページからのオンライン申込,あるいは,参加申込書をE-mailの添付ファイル,郵送またはファックスで受け付ける予定です。

  参加申込締切      : 2021514日(

8.  発表の申込み先と問合せ先

日本設備管理学会 事務局 (461-8580 名古屋市東区白壁3-12-13 中産連ビル新館3) 事務局 佐藤

E-mailsopej@chusanren.or.jp  Tel:052-931-7077 Fax052-931-5195

開始時間 10時00分
定員数 100人
担当者 ohta  登録日時 2020/12/22 10:28 (339 ヒット)


 YouTube チャンネル配信

  一般社団法人 日本設備管理学会 2020年度  秋季研究発表大会

テーマ:「ポストコロナの設備管理」 〜新しい形のものづくりとコトづくり〜 


主催:一般社団法人日本設備管理学会 協賛:特定非営利活動法人観光情報学会、独立行政法人国立高等専門学校機構 福井工業高等専門学校 全国 KOSEN 支援機器開発ネットワーク(Kosen-AT)、一般社団法人日本支援技術協会 後援:鯖江市

秋季大会動画配信のご案内はここからダウンロード

SOPEJ YouTube チャンネル:https://www.youtube.com/channel/UC7oO5oSozWi4S5FH8-pjmWA


一般社団法人 日本設備管理学会  秋季研究大会実行委員からのご案内
SOPEJ YouTube YouTube YouTube チャンネル(新設)にて配信


秋季研究大会メイン会場プログラムを配信します。ポストコロナのモノ づくりについて、新しいアイデアがわいてくると思います。ぜひご覧ください。
 

≪プログラム≫

学会長挨拶
株式会社デンソー   エグゼクティブアドバイザー
早稲田大学創造理工学研究科 創造理工学研究科  客員教授 小島史夫 


基調講演:めがねのまち鯖江の産業振興について
講演者:鯖江市  商工政策課参事 商工政策課参事  渡辺賢氏


特別講演:IoT を用いた最先端漆器システムの紹介  −ものづくりからことづくりへ−
講演者:株式会社 下村漆器   代表取締役社長 下村昭夫氏


 

開始時間 10時15分
定員数 100人
担当者 ohta  登録日時 2020/4/2 13:48 (1239 ヒット)

 

 日本設備管理学会 2021年度
春季研究発表大会にて講演予定の皆様へ

    日本設備管理学会 2021年度 春季研究発表大会にて講演
              ご予定の方は以下から講演原稿テンプレートおよび
              作成例をダウンロードされ使用されて下さい。

     講演原稿テンプレート                               ・作成例


日本設備管理学会広報委員会

開始時間 13時00分
定員数 50人
担当者 ohta  登録日時 2021/2/15 14:27 (25 ヒット)

 メンテナンス・レジリエンスOSAKA 2021 

 

1.開催趣旨:

本展は、製造業・建設業の生産性向上、持続可能な社会資本整備、レジリエンス向上を目指し、「プラントメンテナンスショー」「インフラ検査・維持管理展」「非破壊評価総合展」「建設資材展」「事前防災・減災対策推進展」「i-Construction 推進展」「無電柱化推進展」「再資源化・産業廃棄物処理・解体技術展」「建設ロボット展」「地盤改良展」「工作機械の予知保全・メンテナンス特集」「土木・建設業向けAI/5G/システム/ツール特集」「BIMCIM 推進ツール特集」を構成展示会、特集に相互の関連性を最大限に引き出し、業界の枠を超えた技術、情報交流と商談を促進する場を提供いたします。

 

以下参考URL

メンテナンス・レジリエンスOSAKA2021|日本能率協会 (jma.or.jp)

 開催案内ここからダウンロード

2.会期:2021 7 14 日(水)〜同年同月16 日(金) 10:0017:00

 

3.会場:インテックス大阪(国際見本市会場)

 

4.構成展示会:

メンテナンス・レジリエンスOSAKA 2021

45 回 プラントメンテナンスショー

主催 公益社団法人日本プラントメンテナンス協会、一般社団法人日本能率協会

特別協賛 日本メンテナンス工業会

13 回 インフラ検査・維持管理展

主催 一般社団法人日本能率協会

10 回 非破壊評価総合展

主催 一般社団法人日本非破壊検査工業会、一般社団法人日本能率協会

特別協賛 一般社団法人日本非破壊検査協会

6 回 建設資材展

主催 一般社団法人日本能率協会

8 回 事前防災・減災対策推進展

主催 一般社団法人日本能率協会

5 i Construction 推進展

主催 一般社団法人日本能率協会

7 回 無電柱化推進展

主催 一般社団法人日本能率協会

3 回 再資源化・産業廃棄物処理・解体技術展

主催 一般社団法人日本能率協会

第1回 建設ロボット展

主催 一般社団法人日本能率協会

第1回 地盤改良展

主催 一般社団法人日本能率協会

特別企画 工作機械の予知保全・メンテナンス特集

主催 一般社団法人日本能率協会

特別企画 土木・建設業向けAI/IoT/5G/システム/ツール特集

主催 一般社団法人日本能率協会

特別企画 BIMCIM ツール特集

主催 一般社団法人日本能率協会

 

5.後援:

国土交通省、大阪商工会議所、公益財団法人 大阪観光局

以下、いずれも申請中 
経済産業省関西広域連合、公益財団法人大阪産業局、公益社団法人関西経済連合会

 

6.展示予定規模200 社/300 ブース

 

7.来場登録予定者数20,000 名 ※同時開催展示会を含む

 

8.協賛

一般財団法人建材試験センター 公益社団法人プレストコンクリート工学会

一般社団法人 日本建設業連合会 一般社団法人火力原子力発電技術協会

一般社団法人日本ガス協会 公益社団法人計測自動制御学会

一般社団法人日本建築学会 一般社団法人全国鐵構工業協会

一般社団法人日本電設工業協会 一般社団法人日本エレベーター協会

一般社団法人電子情報技術産業協会 一般社団法人日本チタン協会

一般社団法人日本塗料工業会 一般社団法人日本トンネル技術協会

公益社団法人自動車技術会 一般社団法人日本機械工業連合会

一般社団法人電気学会 一般社団法人日本橋梁建設協会

一般社団法人日本産業機械工業会 一般社団法人日本計量機器工業連合会

一般社団法人日本自動車工業会 一般社団法人日本原子力産業協会

一般社団法人日本自動車部品工業会 公益社団法人日本工学会

一般社団法人日本電機工業会 一般社団法人日本航空宇宙学会

一般財団法人日本品質保証機構 一般社団法人日本鋼構造協会

一般社団法人日本化学工業協会 一般社団法人日本高圧力技術協会

石油連盟 一般社団法人日本溶接協会

石油化学工業協会 一般社団法人北海道機械工業会

一般社団法人日本鉄鋼協会 一般社団法人溶接学会

一般財団法人エンジニアリング協会 神奈川県非破壊試験技術交流会

一般社団法人日本設備管理学会 長崎県非破壊検査技術研究会

一般社団法人日本溶射学会 日本プラスチック工業連盟

一般社団法人日本原子力学会 スケジューリング学会

一般社団法人日本鉄鋼連盟 特定非営利活動法人日本防災士会

公益社団法人土木学会 特定非営利活動法人光ファイバセンシング振興協会

公益社団法人日本材料学会 一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会

公益社団法人化学工学会 一般社団法人全国建設業協会

公益社団法人日本コンクリート工学会 一般社団法人建設コンサルタンツ協会

一般社団法人CIW検査業協会 公益社団法人日本測量協会

危険物保安技術協会 国立研究開発法人土木研究所

高圧ガス保安協会 公益財団法人高速道路調査会

一般財団法人橋梁調査会 日本レジン製品協会

一般財団法人先端建設技術センター 一般社団法人無電柱化民間プロジェクト実行委員会

一般財団法人電子科学研究所 特定非営利活動法人電線のない街づくり支援ネットワーク

一般財団法人日本溶接技術センター 特定非営利活動法人快適まちづくり支援センター

一般財団法人発電設備技術検査協会 日本共同溝工業会

一般社団法人強化プラスチック協会

 

9.出展対象:

プラントメンテナンスショー

保全経営・設備管理関連

計画保全/予防保全/設備管理/アセットマネジメント/保全計画/設備履歴管理/点検管理/予算管理/

資材管理/工事管理/保全業務支援/保全実績評価 等

モニタリング・診断関連(生産監視・設備診断に関わるシステム)

機械・電気設備診断/リモートメンテナンス・遠隔監視/運転稼働監視/絶縁診断/広域画像監視/各種セ

ンシングシステム/携帯情報端末/測定・分析機器 等

サービス関連(生産・設備管理に関わるサービス)、

メンテナンスサービス/事業継続性対応(BCM)/人材派遣/アウトソーシング/コンサルティング 等

補修・交換材料関連

防錆・防食対策/潤滑剤/シール剤/接着剤/メッキ剤/コーティング剤/ライニング剤/塗料/水処理装

置/スケール除去/床面保護材/切削油/作動油/補修用溶接棒/研磨機/工具 等

エネルギー・環境関連メンテナンス

電力・ガス・発電設備メンテナンス/エネルギー効率改善メンテナンス 等

インフラ検査・維持管理展

点検・調査・診断・評価 関連

モニタリング/光ファイバー計測/ワイヤレス計測/センサ/画像診断機器/点検作業車・ロボット/外観

変状調査/回線診断/埋設物探索・測定/ボルト軸力測定・ナット締結トルク測定/耐震診断/振動計測/

陥没リスク診断/舗装構造評価/劣化診断/空洞探索 等

3 次元計測

3D スキャナー/3 次元デジタイザ/GIS 関連システム/GPS 関連システム/3D 計測サービス/

3D 計測システム 等

補修・補強技術 関連

防錆・防食対策/コンクリート剥落対策/塩害対策/アルカリ・骨材反応対策/電気化学的方法/断面修復

/表面被膜/表面改質/耐震・免震/ダンパー 等

補修・補強材料 関連

表面保護材/断面修復材/特殊コンクリート材/モルタル/繊維・樹脂材/塗料/接着剤/浸透材/改質剤

/被膜材/グリース 等

維持管理システム 関連

アセットマネジメント/ライフサイクルコスト(LCC)評価/遠隔監視・制御/ヘルスモニタリング/

劣化診断・予測/構造物解析/維持管理支援 等

上下水道施設向け設備維持管理システム

設備維持管理/管路情報管理/モニタリング・診断システム/リモート監視・制御 等

非破壊評価総合展

表面欠陥検出のための非破壊検査

目視検査/磁粉探傷検査/浸透探傷検査/渦電流探傷検査

内部欠陥検出のための非破壊検査

放射線透過検査/超音波探傷検査

その他の非破壊検査

超音波厚さ検査/ひずみゲージ検査/アコースティック・エミッション検査/赤外線サーモグラフィ検査/

鉄筋検査/打音法検査/弾性波法検査/レーダー関係/画像処理/各種試験片・アクセサリー/

周辺機器・ロボット・装置/各種検査ソフト・サービス 等

 

建設資材展

土木資材

道路用材/上下水道用材/土地改良材 /橋梁・河川・港湾用材/一般土木用材/造園、緑化材 等

共通資材

鉄鋼/セメント、生コン/コンクリート混和材 /仮設材/構造物補修・補強材 等

工法 土木工事/無人化施工/情報化施工 等

建設機械・工具、建築資材・建築工事、公害防止関連資材、電気設備、機械設備

事前防災・減災対策推進展

地震対策

緊急地震速報システム/耐震技術 等

火災対策

火災報知器/消火器/消火システム 等

津波・水害対策

止水板/ポンプ/防水シャッター/観測・予測システム/洪水対策技術 等

土砂災害対策

土砂・落石探知システム/土のう/GPSGIS

雷害対策

避雷器/雷防護関連製品/コンピューターバックアップシステム 等

突風・竜巻対策

気象監視技術/解析システム 等

BCP(事業継続計画)

策定支援サービス 等

非常時通信

無線/衛星通信/安否確認システム 等

医療・介護支援

救急搬送システム 等

総合防災システム

ライフライン復旧・確保/ハザードマップ/防災コンサルタント 等

避難所支援

浄水器/造水機/プライバシー保護関連/非常食/仮設テント/災害用トイレ 等

i-Construction 推進展

開始時間 10時00分
定員数 100人
担当者 ohta  登録日時 2020/12/22 9:23 (261 ヒット)

 2021 年    電 気 学 会       電 子・情 報・シ ス テ ム 部 門 大 会 開催案内と企画セッションの募集 

1.開催案内
 2021年 電気学会 電子・情報・システム部門大会(C部門大会)を,下記のとおり開催します。 (現地開催を予定していますが,新型コロナウィルス感染症の対策状況により,オンラインとの併催等に変更とな る可能性があることをご承知おきください。)

     詳細な開催案内はここからダウンロード

【会期】2021 年9 月15 日(水)〜9 月17 日(金)(9 月18 日(土)は技術見学会を開催予定)

【会場】富山県立大学(〒939-0398 富山県射水市黒河5180)

【主催】電気学会 電子・情報・システム部門

【共催】富山県立大学,電気学会北陸支部

【協賛】(以下,依頼予定)映像情報メディア学会,エレクトロニクス実装学会,応用物理学会,計測自動制御学会, システム制御情報学会,情報処理学会,照明学会,精密工学会,電子情報通信学会,日本オペレーションズ・ リサーチ学会,日本感性工学会,日本生体医工学会,日本設備管理学会,日本知能情報ファジィ学会,レーザ ー学会, IEEE 名古屋支部,Japan Chapter of the IEEE Society on Systems, Man and Cybernetics 2.企画セッションの募集 以下の内容に関する企画セッションの提案を募集します。

【企画内容】 2016 年度より,従来の企画セッションとシンポジウムセッションを統合し,改めて企画セッション といたしました。よって,新規性のある研究内容についての発表のみならず,「研究・技術動向の系 統的な発表」など,新規性は必須とはしません。また,講演,パネル,討論など自由な形式が選べま す。

【応募内容】 セッションのテーマ,企画の趣旨ならびに概要,オーガナイザ,座長(オーガナイザと同一でも可), セッションを構成する講演(1 件20 分の講演6 件を目安に構成してください)をご提案ください。 企画セッションの採否は,大会委員会において決定します。

【対象分野】 電子物性・デバイス,光工学,電気回路・電子回路,計測・制御システム,情報通信工学,生体医工 学・福祉工学,バイオエレクトロニクス,情報システム,情報処理・ソフトウェア,知能・ロボティ クス,メディア情報・ユーザインタフェース,音声画像処理・認識,知覚情報,センシング,信号処 理,ソフトコンピューティング,機械学習,スマートシステム,メタボリズム社会・環境システム等

【応募資格】 特に問いません。会員以外のセッション企画・発表も歓迎します。

【表彰】 活性度の高い企画セッションを企画賞として表彰します。 【申込期間】 2021 年3 月1 日(月)〜 3 月31 日(水) 「企画セッション申込書」(大会ホームページに掲載)に必要事項を記入し,大会係 (conf21c@iee.or.jp)宛に送付してください。

 

開始時間 09時00分
定員数 30人
担当者 ohta  登録日時 2020/12/22 10:04 (268 ヒット)

 【オンライン配信】価値向上フォーラム2020 「第52回中部VE大会」

〜未来社会に向けた価値創りへの挑戦!〜

  開催案内はここからダウンロード

1967年に始まった中部VE大会は52回目を迎えました。本年度は「未来社会に向けた価値づくりへの挑戦!」をコンセプトに掲げ開催します。価値向上、コストダウンを進めるために必要な斬新なアイデア発想の手がかりをつかんでいただけるプログラムです。コロナ渦で皆様を取り巻く環境が大きく変化し当たり前だとされたことが当たり前ではなくなりパラダイムシフトが起きています。

今の時代だからこそこれまで以上に「VEの考え方や具体的なVEの取組み」が重要となります。

昨年まではお集まりいただいて開催していた本フォーラムですが、本年は新型コロナウイルス感染症対策としてオンライン配信にて開催いたします。

【参加対象】

●企業価値を創造したい、企業価値を高めたい方VE(バリュー・エンジニアリング)について知りたい方

VEの導入・実践をお考えの方新規事業の創出や先進企業の取り組みを知りたい方

【配信期間】2021115日(金)〜21日(月)

【参加費】14,300(19,800) +消費税・( )内は会員外価格です

     ※日本設備管理学会会員様には、会員価格で対応させていただきます。

【お申込み】中部VE研究会ホームページからお申し込みください。

      https://www.chusanren.or.jp/sc/sdata/4589.html

【プログラム】

◆開会挨拶◆ 第52回中部VE大会開催の挨拶

 中部VE研究会の活動紹介

  中部VE研究会 幹事

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◆基調講演◆ 顧客とつながる時代のマーケティング 〜優れた場の設計の重要性〜

オイシックス・ラ・大地株式会社 執行役員COCO

株式会社顧客時間 共同CEO  

 奥谷 孝司 氏

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◆特別講演◆ 空飛ぶクルマの「これまで」と「これから」 〜世界を未来へ誘うために〜

有志団体CARTIVATOR(カーティベーター)

 共同代表 中村 翼 氏

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◆VE事例◆

VE活動の定着と拡大の取り組み(三菱電機株式会社)

・コストダウンを実現するプレス加工 VE/VAセミナー 

 〜コロナ禍における""働き方改革と深絞り加工の最新技術紹介〜(株式会社加藤製作所)

ICT建機による省力化と安全性の確保 〜担い手不足を解消する第一歩〜(株式会社熊谷組)

・設計者に向けた実践的VE手法の開発・浸透拡大の取組について(アイシン精機株式会社)

・企業活動とVE(株式会社技術経営フロンティア)

※詳細はホームページにてご確認ください。

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 〈中部VE研究会について〉

https://www.chusanren.or.jp/chubu_ve/

【お問合せ先】

中部VE研究会 大土井・森・石原

Mail  seminar@chusanren.or.jp

Tel 052-931-9826

 

 

 

 

 

 

開始時間 10時00分
定員数 30人
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