担当者 ohta  登録日時 2019/5/14 14:32 (599 ヒット)

 

一般社団法人 日本設備管理学会

「最新設備診断技術の実用性に関する研究会」

学会創立30周年記念「設備保全・診断技術の理論と実践(4)」特集号の論文募集のご案内

 

 日本設備管理学会「最新設備診断技術の実用性に関する研究会」では来年度発行予定の学会誌Vol.31,No.4 (2019年度冬号)に学会創立30周年を記念して「設備保全・診断技術の理論と実践(4)」の特集号を企画いたします。下記のように論文を募集しますので,奮ってご投稿下さい。

 なお,この特集の論文は一般投稿論文と区別するため各掲載論文の1ページ目タイトル左上に「特集○○論文」(○○は「研究」「技術」等,論文種類によります)と記します。通常の投稿論文としての掲載を希望される場合は,特集ではなく一般の投稿論文でお願いいたします。

 *本特集号,論文募集のご案内 ここからダウンロード

開始時間 14時25分
定員数 20人

                     

 投稿資格:著者の1名以上は日本設備管理学会会員であることとします。

投稿締切201978日必着

投稿要領:日本設備管理学会投稿規定および執筆細則に従って作成して下さい。投稿申込書の原稿種類欄で投稿区分を選んだ上,「その他」欄に「設備保全・診断技術 特集論文」と記入し,著者名所属先等なしの査読用原稿と投稿申込書を電子メールで送付して下さい。
投稿規定,執筆細則,論文テンプレート,投稿申込書のファイルについては学会ウェブサイトhttp://www.sopej.jpを参照して利用して下さい。

論文の種類研究論文,技術論文,提案論文,速報論文,技術報告のいずれかとします。原稿の内容により種類の変更を勧奨する場合もあります。

採否の決定:投稿規定の「記事の種類と定義」に定めた査読者数で採否を判定します。

掲 載 料:論文の種類に応じて所定の掲載料を請求します。

掲載予定号2019年度冬号(Vol.31, No.4

掲載決定後に掲載決定証明等をご希望の場合は,事務局へメールでご相談下さい。

論文の提出先:日本設備管理学会 「最新設備診断技術の実用性に関する研究会」 幹事

椎木 友朗

国立研究開発法人 水産研究・教育機構 水産大学校 海洋機械工学科 助教

E-mail:shiigi@fish-u.ac.jp  TEL 083-227-3903


 

日本設備管理学会 「最新設備診断技術の実用性に関する研究会」

主査 陳山 鵬(三重大学大学院)、副査 太田博光(水産大学校)、森 圭史(()トクヤマ)